MACHINE機器情報

製品イメージ

タンパク研究機器 生体分子間相互作用解析装置

Optima AUC A & A / I

メーカー ベックマン・コールター
販売元 ベックマン・コールター
お問い
合わせ
リストに
入れる
お問い
合わせ
リストから
削除する
比較リスト
に入れる
比較リスト
から
削除する

特長

サンプル回収が可能
非破壊分析
マトリックスフリー
最小限のバッファー制約
低濃度での検出
少ないサンプル容量(最少量:沈降速度法100 μL、平衡法 25 μL)
標準サンプルが不要
簡便な操作性

概要

ベックマン・コールターは、サイエンスにおける新たな発見をサポートする、初の分析用超遠心によるサンプル特性評価を提供しました。この伝統は、最新機種のOptima AUCシステムに至る21世紀まで続いています。

この最新のツールは、基礎的なタンパク質研究におけるタンパク質分子量の測定や学術的および生物薬理学的研究において、凝集レベルの定量に用いられるデータを提供するために使用される、最も力強い技術です。

仕様

型式 Optima AUC A & A/I
サイズ W940×D681×H1257mm
電源 200V 30A 50/60Hz
その他 分析用超遠心システム
吸収光学系モデル
メーカー希望小売価格(税別) 35,500,000円

PAGE
TOP